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試合用ユニフォームを前面から撮影した画像です。 上下ともに白地を基調とし、アンダーシャツはネイビーを採用しています。 胸には茅ヶ崎のチームを前面に出した「Chigasaki」を波とトンビの俊敏さをイメージしたチームロゴを、チームカラーの、赤・白・ネイビーでデザインしました。 また、袖とズボンにも同様のトリコロール調で配色されたラインをつけました。なお、袖ラインは2008シーズンより、従来のものから、ズボンと同じ幅のものに変更し、より、チームカラーが前面にでるようにしました。 なお、赤は太陽と情熱、白は雲と純粋な心、ネイビーは海と深い愛情といった、茅ヶ崎と野球に対する気持ちを、3色で表現しています。 ※モデルは#23 下山淳平選手 |
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試合用ユニフォームを後面から撮影した画像です。 背ネームはネイビー一色、背番号は胸のロゴと同様の配色となっています。 背番号は選手の代名詞とも言える大切な番号で、また遠くからみてもすぐにわかるよう、大きめのものを採用しています。 なお、写真ではわかりづらいですが、ズボン丈はレギュラーのものか、ロングのものか選択できます。ただし、JABAの規定により、現在MLBやNPBで流行している、スパイクを隠すような、裾が締まっていないタイプは使用できませんので、裾がゴムによって締まっているタイプのみ、チームで採用しています。 ※モデルは#23 下山淳平選手 |
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レギュラー丈のズボンを使用している選手の場合です。この場合、ストッキングがはっきりと確認できます。 チームでのストッキングは、ネイビー一色のものを採用しています。 なお、フットガードやエルボーガード、バッティンググローブやリストバンドなどのカラー指定は特にチームでは定めていませんが、ほとんどの選手が、全体のコーディネートを意識しているのか、チームカラーの赤、白、ネイビー、またそれに準じたカラーのものを使用しています。 ※モデルは#10 小澤直人選手 |
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スパイクは各自購入となります。 メーカーは問いませんが、色に指定があります。 現在、サザンカイツでは、写真にあるような白地にネイビーのラインのデザインのものを採用しています。 |
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袖部分には左に尾坂総監督が経営する、当チームのメインスポンサー「COTAC」社のワッペン、右袖には茅ヶ崎市の市章のワッペンををつけています。 |
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試合用の帽子は「Chigasaki Southern Kites」の頭文字である、C・S・Kをかたどったデザインのロゴを、赤とふちを白で、そして生地にはネイビーをいったチームカラーの3色で彩っています。 ちなみにロゴのデザインは、チーム創設時のメンバーで話し合いながら作られました。 |
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ヘルメットは帽子と同じデザインのものを採用しています。 現在はチームで揃えている両耳に耳あてがついているものを使用しています。 |
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キャッチャーレガースはチームカラーの赤、白、ネイビーを、小野健太選手が配色を決め、デザインしたものを使用しています。 また、他にネイビー1色のものも使用しています。 投手からも見易いようにと気を配った、小野選手のセンスが光るデザインとなっています。 ※モデルは#27 小野健太選手 |
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練習用キャップです。 チーム創設時に黒崎裕也選手がデザインしました。 チームカラーの赤、白、ネイビーを、試合用帽子とは違う配色をすることで、アクセントをつけています。 選手内の評判も上々で、練習時には多くの選手がこの帽子をかぶっています。 |
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チーム創設時に、佐藤亮太コーチが中心となってデザインし作成したベースボールTシャツです。 胸にはチーム内で使用されている、茅ヶ崎サザンカイツの略称である「Kites(カイツ)」のロゴマークがプリントされている、ネイビーを基調としたデザインとなっています。 |
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2008年に、黒崎裕也選手が中心となってデザインし作成したベースボールTシャツです。 胸には 「Chigasaki Southern Kites」の文字をそれぞれデザインしたロゴマークが入り、白を基調としたデザインとなっています。 また、袖部分には希望により個人名も刺繍されています。 |